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FLS1 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥1,776,500
5%OFF
5%OFF
※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FLS1の特徴 ・AUDIA伝統のハイスピード・広帯域フルバランス・デュアルモノラル設計 ゲインステージはデュアルモノラルのフルバランス純A級バイアス動作のAUDIA独自のカレントフィードバック回路を使用。 カレントミラーの出力側は直接ダブルエミッタフォロワステージに接続されており、再生帯域0.3Hz~500kHz (-3dB)、スルーレート100V/μSというAUDIAの特長であるハイスピード・広帯域の哲学をしっかりと受け継いでいます。 また、トランジスタもFLS1専用にベストな組み合わせが採用されており、ドライブ段ではバイポーラ、出力段では高バイアスMOSFETが採用され純A級動作となっています。 ・AUDIA伝統の強力電源供給 FLS1では電源供給用に3つのトランスが金属シールドに格納され、安定かつ強力な電源供給を行います。 108VAトランスがアナログ回路・アナログ増幅回路部・並びにヘッドホンアンプ用に使用され、30VAトランスがロジックボードとリレーに使用されています。そして3つ目の60VAトランスがデジタルオプションボード用に用意されています。 増幅回路のメイン電源供給はStrumento n1 mkIIのコンセプトが踏襲されており、各チャネル20個の1500μF/63V超低ノイズ電源を採用。 コンデンサにはZL型のESR(等価直列抵抗)コンデンサが使用されており、それらの上には分厚いダンピングシートを設置。振動による音質悪化を防ぎます。 さらに、Strumento n1 mkII同様プリアンプとしては非常に高圧な+/-50V駆動を出力回路に採用する事により、S/N感の改善やよりダイナミック感のある音楽を提供します。 ・超低ノイズボリューム機構 ボリューム調整には高音質のMUSES72320を使用。更にロジックボードとの通信を直接ではなくISO7330ガルバニックアイソレータを経由させる事により、ロジック回路とアナログ回路部を完全分離。ロジックボード内で使用されているオシレータ等の影響をアナログ部へ一切伝えない構造となっています。 ・フェーズコントロール機能 FLS1にはフェーズ(位相)の切替スイッチが標準装備されており、各入力毎に個別設定が可能。 音質維持の為、フェーズの反転はゲインステージの出力を単純に反転させるのではなく、フェーズコントロール専用基盤を使用しています。 FLS1の仕様 入力: 3xアンバランスRCA + 2 x バランスXLR 出力: 1 x アンバランス RCA、 1xバランスXLR 1 x アンバランスREC OUT ゲイン幅 : -90 dB ~+10 dB ゲイン調整精度: 0.5 dB (-90~-30dBは1dB) 周波数特性 (1W rms -3dB) : 0.3 Hz ~500kHz スルーレート: > 100 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 110 dB 入力インピーダンス: 47KΩ 出力インピーダンス: 5Ω ヘッドホン出力/チャネル: 12Wrms(8Ω、10Vrms時) 入力電源: AC (50-60Hz) 100V スタンバイ消費電力: 1W以下 定格消費電力: 50W 本体寸法・重量: 450x120x380mm (wxhxd) – 11 Kg 発送時寸法・重量(箱含): 600x270x560mm (wxhxd) – 15 Kg 付属品: リモートコントロールユニット 電源ケーブル
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FLS4 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥2,508,000
5%OFF
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FLS4の特徴 ・純A級動作のハイスピード・広帯域ゲインステージ ゲインステージは純A級バイアス動作のAUDIA独自のカレントフィードバック回路を使用。 中でもカレントミラーの出力側は直接ダブルエミッタフォロワーステージに接続されており、160V/μSという高いスルーレートを実現しています。更に、ゲインステージ基盤はアルミ製エンクロージャに格納されており、動作時温度を一定に維持。また、内部はエポキシ樹脂を充填し、振動から徹底的に保護。 また、FLS4は0.3Hz~700kHz(1W rms -3dB)と非常に広帯域かつ安定した動作を実現した回路構成となっており、AUDIAの特長であるハイスピード・広帯域の哲学をしっかりと受け継いでいます。 ・強力なドライブ・出力ステージ ドライブステージおよび出力ステージはFLS4専用に最適化されたMOS-FET(電界効果トランジスタ)とバイポーラのコンビネーションで構成。 出力ステージにはAB級動作の独自回路を搭載。更に2000VAのトロイダルトランスが使用され、エポキシ樹脂が充填された二重の電磁シールドケースに収納。 スピーカに対する優れた定電圧駆動能力とドライブ力の実現に貢献しています。(出力ステージは8パラレルプッシュプル構成) ・AUDIA伝統の強力電源供給 FLS4のメイン供給電源は16個の18,000μF/50V超低インピーダンスコンデンサを使用し、更に各チャネルの入力段・カレントフィードバック回路に合計4個の独立電源が装備されています。更にロジックボードと保護回路専用に15VAのトロイダルトランスを使用し、音声信号経路を完全に電源を分けています。 FLS4の仕様 定格出力(チャネル当り)Wrms: 8/4/2 ohm 200/400/700 ゲイン: 29 dB 入力感度: 1.41 Vrms 周波数特性: (1W rms -3dB) 0.3 Hz ~0.7MHz スルーレート: > 160 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 110 dB 入力インピーダンス(アンバランス): 7.5 Kohm 入力インピーダンス(バランス): 7.5 Kohm ダンピングファクター (on 8 ohm) : > 1000 電源: 100VAC 50/60Hz スタンバイ時消費電力: 1W以下 定格消費電力: 170W 消費電力 (200Wrms・8Ω負荷・両チャネル駆動時): 840W トリガー電圧: 5~12VDC 寸法・重量: 450x177x440mm (wxhxd) – 34 Kg
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FLS8 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥2,299,000
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 ※本商品はモノラルパワーアンプ(1台)です。 FLS8の特徴 ・純A級動作のハイスピード・広帯域ゲインステージ ゲインステージは純A級バイアス動作のAUDIA独自のカレントフィードバック回路を使用。 中でもカレントミラーの出力側は直接ダブルエミッタフォロワーステージに接続されており、160V/μSという高いスルーレートを実現しています。更に、ゲインステージ基盤はアルミ製エンクロージャに格納されており、動作時温度を一定に維持。また、内部はエポキシ樹脂を充填し、振動から徹底的に保護。 また、FLS8は0.3Hz~600kHz(1W rms -3dB)と非常に広帯域かつ安定した動作を実現した回路構成となっており、AUDIAの特長であるハイスピード・広帯域の哲学をしっかりと受け継いでいます。 ・強力なドライブ・出力ステージ ドライブステージおよび出力ステージはFLS8専用に最適化されたMOS-FET(電界効果トランジスタ)とバイポーラのコンビネーションで構成。 出力ステージにはAB級動作の独自回路を搭載。更に2000VAのトロイダルトランスが使用され、エポキシ樹脂が充填された二重の電磁シールドケースに収納。 スピーカに対する優れた定電圧駆動能力とドライブ力の実現に貢献しています。 ・AUDIA伝統の強力電源供給 FLS8のメイン供給電源は16個の6,800μF63V超低インピーダンスコンデンサを使用し、更に各チャネルの入力段・カレントフィードバック回路に合計4個の独立電源が装備されています。更にロジックボードと保護回路専用に15VAのトロイダルトランスを使用し、音声信号経路を完全に電源を分けています。 FLS8の仕様 定格出力(チャネル当り)Wrms: 8/4/2 ohm 400/800/1500 (1500Wは電流リミット非動作にて測定) ゲイン: 29 dB 入力感度: 1.65 Vrms 周波数特性: (1W rms -3dB) 0.3 Hz ~0.6MHz スルーレート: > 160 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 110 dB 入力インピーダンス(アンバランス): 7.5 Kohm 入力インピーダンス(バランス): 7.5 Kohm ダンピングファクター (on 8 ohm) : > 200 電源: 100VAC 50/60Hz スタンバイ時消費電力: 1W以下 定格消費電力: 170W 消費電力 (200Wrms・8Ω負荷・両チャネル駆動時): 840W トリガー電圧: 5~12VDC 寸法・重量: 450x180x440mm (wxhxd) – 34 Kg
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FLS9 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥1,881,000
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FLS9の特徴 ・純A級動作のハイスピード・広帯域フルバランス・デュアルモノラルゲインステージ ゲインステージはデュアルモノラルのフルバランス純A級バイアス動作のAUDIA独自のカレントフィードバック回路を使用。 カレントミラーの出力側は直接ダブルエミッタフォロワステージに接続されており、再生帯域0.3Hz~500kHz (-3dB)、スルーレート100V/μSというAUDIAの特長であるハイスピード・広帯域の哲学をしっかりと受け継いでいます。 ・AUDIA伝統の強力電源供給と強力なドライブ・出力ステージ FLS9では12個の電源供給ユニットを搭載。常に安定かつ強力な電源供給を行います。 出力ステージにはAB級動作の独自回路を搭載。更に1000VAのトロイダルトランスが使用され、エポキシ樹脂が充填された二重の電磁シールドケースに収納。 ドライブステージおよび出力ステージに採用されたMOS-FET(電界効果トランジスタ)とバイポーラのコンビネーション構成との相乗効果によりスピーカに対する優れた定電圧駆動能力とドライブ力を実現しています。 ・超低ノイズボリューム機構 ボリューム調整には高音質のMUSES72320を使用。更にロジックボードとの通信を直接ではなくISO7330ガルバニックアイソレータを経由させる事により、ロジック回路とアナログ回路部を完全分離。ロジックボード内で使用されているオシレータ等の影響をアナログ部へ一切伝えない構造となっています。 ・フェーズコントロール機能 FLS9にはフェーズ(位相)の切替スイッチが標準装備されており、各入力毎に個別設定が可能。 音質維持の為、フェーズの反転はゲインステージの出力を単純に反転させるのではなくフェーズコントロール専用基盤を使用しています。 FLS9の仕様 定格出力(チャネル当り)Wrms: 8/4/2 ohm 150/290/500W ゲイン: 30 dB周波数特性: (1W rms -3dB) 0.3Hz ~500kHz スルーレート: > 100 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 110dB 入力インピーダンス: 47 Kohm ダンピングファクター (on 8 ohm) : > 500 電源: 100VAC 50/60Hz スタンバイ時消費電力: 1W以下 定格消費電力: 140W 消費電力: 650W トリガー電圧: 5~12VDC 寸法・重量: 450x150x440mm (wxhxd) – 25.5 Kg 輸送時寸法・重量: 570x260x560mm (wxhxd) – 31 Kg 付属品: リモートコントローラ、電源ケーブル 入力/出力仕様 アンバランス入力: x 3 バランス入力: x 2 アンバランス出力: x 1 バランス出力: x 1 REC出力: x 1 ヘッドホン出力: x 1
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FLS10 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥3,030,500
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FLS10の特徴 ・純A級動作のハイスピード・広帯域フルバランス・デュアルモノラルゲインステージ ゲインステージはデュアルモノラルのフルバランス純A級バイアス動作のAUDIA独自のカレントフィードバック回路を使用。 カレントミラーの出力側は直接ダブルエミッタフォロワステージに接続されており、再生帯域0.3Hz~500kHz (-3dB)、スルーレート100V/μSというAUDIAの特長であるハイスピード・広帯域の哲学をしっかりと受け継いでいます。 ・AUDIA伝統の強力電源供給と強力なドライブ・出力ステージ FLS10では12個の電源供給ユニットを搭載。常に安定かつ強力な電源供給を行います。 出力ステージにはAB級動作の独自回路を搭載。更に2000VAのトロイダルトランスが使用され、エポキシ樹脂が充填された二重の電磁シールドケースに収納。 ドライブステージおよび出力ステージに採用されたMOS-FET(電界効果トランジスタ)とバイポーラのコンビネーション構成との相乗効果によりスピーカに対する優れた定電圧駆動能力とドライブ力を実現しています。 ・超低ノイズボリューム機構 ボリューム調整には高音質のMUSES72320を使用。更にロジックボードとの通信を直接ではなくISO7330ガルバニックアイソレータを経由させる事により、ロジック回路とアナログ回路部を完全分離。ロジックボード内で使用されているオシレータ等の影響をアナログ部へ一切伝えない構造となっています。 ・フェーズコントロール機能 FLS10にはフェーズ(位相)の切替スイッチが標準装備されており、各入力毎に個別設定が可能。 音質維持の為、フェーズの反転はゲインステージの出力を単純に反転させるのではなくフェーズコントロール専用基盤を使用しています。 FLS10の仕様 定格出力(チャネル当り)Wrms: 8/4/2 ohm 200/380/700W ゲイン: 30 dB周波数特性: (1W rms -3dB) 0.3Hz ~500kHz スルーレート: > 100 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 110dB 入力インピーダンス: 47 Kohm ダンピングファクター (on 8 ohm) : > 650 電源: 100VAC 50/60Hz スタンバイ時消費電力: 1W以下 定格消費電力: 198W 消費電力: 840W トリガー電圧: 5~12VDC 寸法・重量: 450x180x440mm (wxhxd) – 36 Kg 輸送時寸法・重量: 575x280x545mm (wxhxd) – 44 Kg 付属品: リモートコントローラ、電源ケーブル 入力/出力仕様 アンバランス入力: x 3 バランス入力: x 2 アンバランス出力: x 1 バランス出力: x 1 REC出力: x 1 ヘッドホン出力: x 1
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FLS20 AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥3,866,500
5%OFF
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FLS20の特徴 約7年もの歳月を費やし遂にAUDIA初となるSACDプレーヤが登場しました。 2018年に最終プロトタイプまで進んでいたFLS20プロジェクトでしたが、理想の音質を得ることができず全て白紙に戻し設計を全てやり直しました。2018年プロトタイプではトレーローディング機構を採用していましたが、高音質を得るためには機構を可能な限り強固にする事が重要で、トップローディング方式へと変更。更に駆動系統の振動を徹底的に排除する独自の機構を発案し、シャーシ内外を起因とする振動を完全に排除しました。これにより、非常に高精度の信号読み取りを実現しました。 更にFLS20では信号回路を極限まで短くし、音質を最高の状態で維持します。 シャーシはFLSシリーズで採用されているスイス製アルミニウムボディを使用。DACセクションではSabre ES9038PRO 32bit DACを2個使い、それぞれをモノラル駆動し、Crystek CCHD-950ウルトラローノイズクロックを採用。デジタル基盤は10個の超低ノイズパワーサプライが使用されるという豪華設計となっています。 出力段ではAUDIA伝統のA級電流帰還回路を使用していますが、今回FLS20では新しいMOS-FETトランジスタを採用。これによりより音の鮮度感・スピード感が高く高解像度な音質を実現しました。 電力会社出身のAUDIA創設者Massimiliano氏のこだわりである電源は、アナログ基盤には80VA、デジタル基盤には85VA、そしてロジック回路には15VAの専用トロイダルトランスをそれぞれ使用。それぞれ専用トランスを使用し、余裕のある駆動を行う事によりAUDIAならではの豊かな音楽表現力を提供します。 FLS20の仕様 周波数特性:2Hz~50kHz +-0.5dB (SACD) 周波数特性:2Hz~20kHz +-0.5dB (CD) ダイナミックレンジ:140dB THD + ノイズ:-122dB以下 アナログ出力:バランス、アンバランス 最大出力電圧:2.5Vrms 出力インピーダンス:240Ω デジタル入力:Toslink、AES/EBU、S/PDIF、USB デジタル出力:Toslink、AES/EBU、S/PDIF、I2S DAC仕様:DSD512、PCM32bit 768kHzまで対応 スタンバイ時定格消費電力:1W以下 定格消費電力:180W 電圧:100AV (50-60Hz) 外寸:450 x 364 x 134mm (W x D x H) 重量:17kg
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FL THREE S AUDIA FLIGHT【メーカー取寄せ品】
¥1,013,650
5%OFF
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※本商品はメーカー取寄せ品となります。納期は約1ヵ月~2ヵ月程となります。 FL THREE Sの特徴 ● 純A級動作のハイスピード・広帯域ゲインステージ採用 ● 出力ステージにはAB級動作回路を採用 ● ドライバ段及び出力段はMOSFET+バイポーラトランジスタのコンビネーションを採用 ● 強力な電源と振動・ノイズ対策。出力段の電源は600VAのトロイダルトランスが使用され、エポキシ樹脂が充填された二重の電磁シールドケースに収納 ● 出力ステージは専用の合計72,000μFとなる4個のコンデンサを使用した高電流電源供給。 ● フロントパネルは10mm厚のアルミパネルを使用し、ボリュームノブ、リモコンもアルミ削り出しで製作 ● 回路は全てデュアルモノラル構成 ● 各入力には内部に不活性ガスを充填した金メッキ端子仕様の密閉リレーを使用 ● ダイレクト入力機能搭載(入力4を使用)で、純粋なステレオパワーアンプとして使用可能 ● プリ出力、REC出力搭載。フロントパネルには高音質ヘッドホン出力端子も搭載 ● 高音質MM/MCフォノモジュール(オプション)で、MMでは50,100,150,200,300,400pFの負荷容量、MCでは20,30,70,100,250,330,1000Ωの入力インピーダンスを設定可能 ● 高音質DACモジュール(オプション)で、Windows OSのPCとUSB接続ができ、最大192kHz/24bitの入力に対応 FL THREE Sの仕様 定格出力(チャネル当り)Wrms: 8/4 ohm 100/160W ゲイン: 26 dB 周波数特性: (1W rms -3dB) 1 Hz ~450kHz スルーレート: > 80 V/μS THD: < 0,05 % S/N比: 95 dB 入力インピーダンス(アンバランス): 51 Kohm, 150pF 入力インピーダンス(バランス): 30 Kohm ダンピングファクター (on 8 ohm) : > 1000 電源: 100VAC 50/60Hz スタンバイ時消費電力: 0.5W以下 定格消費電力: 57W 消費電力: 430W トリガー電圧: 5~12VDC 寸法・重量: 450x117x430mm (wxhxd) – 15.5 Kg 輸送時寸法・重量: 530x250x580mm (wxhxd) – 18.5 Kg 付属品:リモートコントローラ、電源ケーブル

